
収支表をつけよう
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収支表をつけよう 収支表をつけましょう。竹中もやっています。収支表をつけることがプロへの第一歩だと竹中は思います。 収支表をつけることにより、自分の現状を客観的に把握することができます。自分の現状を客観的に把握できれば、おのずと立ち回りに反映されるものです。 収支表をつけるだけで負けを減らすどころか勝ち組に転じる人もいるくらいです。 負けている人には、1度の勝ちでそれまでの負けを忘れてしますという特徴があります。トータルでは負けているのに勝っている気分になってしまうんですね。人の記憶というものは曖昧というか、時に自分の都合のいいように働いてしまうことがあるんです。それを防ぐ為に記録をつけましょう。 竹中の知り合いに勝てるようになりたいっていう人がいました。その人にもまず収支表をつけるようにとアドバイスしたんです。結果から言うと、その人は大幅に負けを減らすことができました。1回あたりの負ける金額も減ってるし、負ける回数も減っていました。 本人いわく、負けるのが馬鹿らしくなって、あまりやらなかったらしいです。負けてはいるんですけど、冷静に勝負できた証拠です。あまりやらなかったのも正解です。勝てないときは勝負を避けなくてはいけません。負けないようにするのがプロにとって非常に重要なのです。 負けないように、負けを減らすように立ち回れたのは間違いなく収支表をつけていたおかげだと思います。記録は正確に自分の現状を伝えてくれますからね。早い段階で自分は負けているということを自覚したのでしょう。収支をつけていない人は、お金が底をついて初めて負けを自覚するものです。竹中なんて借金だらけになって初めて負けを自覚しました(笑) また収支表は、単に金銭的な情報だけでなく、店名、日付、使用機種などを細かくつけることにより、勝つために非常に重要な情報として利用できるようになります。この台はよく勝っているとか、何日は勝っているとかです。できるだけ詳しくつけるようにしてみましょう。プロへの第一歩です。 プロと呼ばれている人、もしくは勝っている人は必ず収支表をつけています ★★スタッフィは阪急阪神ホールディングス株式会社の一員です♪★★ ★★インターネットで、お申込からご審査、ご融資までスピード対応いたします。 |
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